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翻訳してみましたが、意味がわからないものも

それがありそうでした、そして、優しいおじいさんは昔生きました。

おじいさんは、ポチから犬を買いました。

ある日、ポチは底のハタケと、ワンワンを大声で叫びました。

おじいさんが言おうとする時;「ここで、ワンワン」」、ここ;ワンワン

 

実はこれ、翻訳ソフトで、日本語→英語→日本語に翻訳したのです。
翻訳した日本語の原文は次のようなものです。

 

むかし、あるところに、やさしいおじいさんがすんでいました。
おじいさんは、ポチという犬をかっていました。
ある日、ポチがうらのはたけでワンワンなきました。
おじいさんがいってみると「ここほれワンワン、ここほれワンワン」

 

そうです。花咲か爺さんです。
InfoSeek翻訳ソフトで変換してみました。
このInfoSeek翻訳ソフトは、マルチ翻訳で、英語、韓国語、中国語、フランス語、ドイツ語、 イタリア語、スペイン語、ポルトガル語に翻訳します。

 

韓国語に翻訳

日本語→韓国語→日本語に翻訳

昔,あるのに,優しいお爺さんが住んでいました.

お爺さんは,浦治と言う犬を飼っていました.

ある日,浦治が中の畑でわんわん泣きました.

お爺さんが言って見れば「ここにあらわんわん,ここにあらわんわん」

なんとなくまともですよね。
実は、韓国語は文法が、日本語と似ているため、文法的にはまともになるのです。

 

中国語に翻訳

日本語→中国語→日本語に翻訳

昔、あって欲しい、しかも遠慮したおじいさんの正清澄。

おじいさんはちょうど包さんのこの犬を買う。

1日の包さんがうのsの品を煮て、しかも|に出て来る|にはワンワンの|がなかった|は増えた。

おじいさんに|を話す|”こちらは、いっぱいためている”

う〜ん、ぜんぜん意味がわかりません。

 

フランス語に翻訳

日本語→フランス語→日本語に翻訳

彼であるそこの状況と過去に送られる優しいおじいさんである。

祖父は、ポチから犬を買いました。

ある日、ポチは底のハタケと、ワンワンを大声で叫びました。

おじいさんが言おうとする時; 「ここで、ワンワン」

なるほど、まぁまぁです。

 

ドイツ語に翻訳

日本語→ドイツ語→日本語に翻訳

それが存在します、そして、優しい祖父は昔生きました。

おじいさんは、ポチから犬を買いました。

ポチの1日は、地面のハタケと、ワンワンを大声で叫びました。

おじいさんがわざわざ言うことをするならば; 「ここで、ワンワン」

欧州は、なんとなくまともですね。

 

イタリア語に翻訳

日本語→イタリア語→日本語に翻訳

そこで、you/he/sheはそれになりました、

そして、優しいおじいさんは過去に生きました。

彼(女)の祖父は、リトルものの犬を買いました。

1日のワンワンの少数の人しか、基金のハタケと泣きませんでした。

彼(女)のおじいさんが言おうとする時; 「ここで、ワンワン」

「欧州はまとも」と言ったのに、これはひどい!

 

スペイン語に翻訳

日本語→スペイン語→日本語に翻訳

そこで、それは彼です、そして、優しいおじいさんは昔生きました。

祖父は、ポチから犬を買いました。

一日のポチは、底のハタケと、ワンワンを大声で叫びました。

おじいさんが言おうとする時; 「ここで、ワンワン」

欧州としては、こんなもんですか。

 

ポルトガル語に翻訳

日本語→ポルトガル語→日本語に翻訳

そこで、それはこれです、そして、優しいおじいさんは昔生きました。

おじいさんは、ポチから犬を買いました。

ある日、ポチは底のハタケと、ワンワンを残念に思いました。

おじいさんが言おうとする時; 「ここで、ワンワン」

いまいち疲れる。

 

excite翻訳

excite翻訳ソフトで、 同じ文章を変換してみましょう。
excite翻訳は、英語、韓国語、中国語です。

それは、あって、古くはあるそうします。

犬は、Potiを命名して、祖父をしました。

ある日Potiについて泣いたワンワン。

「ここで愛ここの犬の吠え声、犬の吠え声を好んでください」と、祖父が言うとき

英語での変換ですが、これはちょっと使えませんねぇ。

 

Yahoo翻訳

Yahoo翻訳ソフトでさらに、 同じ文章を変換してみましょう。
Yahoo翻訳も、英語、韓国語、中国語です。

それがありそうでした、そして、優しいおじいさんは昔生きました。

おじいさんは、ポチから犬を買いました。

ある日、ポチは底のハタケと、ワンワンを大声で叫びました。

おじいさんが言おうとする時;「ここで、ワンワン」

英語しか翻訳する必要がないとすれば、Yahoo翻訳がいいようですね。
さらにYahoo翻訳ですごいのは、下記のようにガイダンスが出るところです。

翻訳結果
1 There was going to be it, and tender Grandfather lived in old days. それがありそうでした、そして、優しいおじいさんは昔生きました。
2 Grandfather bought a dog of Pochi. おじいさんは、ポチから犬を買いました。
3 One day Pochi cried bowwow with Hatake of the bottom. ある日、ポチは底のハタケと、ワンワンを大声で叫びました。
4 When Grandfather tries to say; おじいさんが言おうとする時;
5 "here, bowwow" 「ここで、ワンワン」

自動翻訳ソフトを選ぶ意味は?

私は英語ができません。自動翻訳ソフトを使おうと思う人もきっとそうでしょう。 翻訳ソフトを使った場合、どのように翻訳されているか確かめる方法はないのです。
だって、英語が出来ないから翻訳ソフトを使うわけでしょう?

 

英語が出来ないわりには、オフシェア銀行に口座開設したりします。 全て翻訳ソフトでやりとりするわけです。 そのとき、悪い翻訳では、相手は首を傾げるだろうなぁと思うわけです。

 

当然、レポートも英語で送られてきます。文書は一度OCRにかけて読み込み翻訳します。
無料のWeb翻訳サイトでは何がいけないかというと、翻訳できる文字数が限られているということなのです。
長い文章を翻訳する、たびたび翻訳する機会があるというのでは、時間がもったいないので 購入したソフトの方がいいのです。

 

というわけで、自分の使っている翻訳ソフトで、 この文章を同じように翻訳してみると、とてもクラ〜イ結果になりました。 とても人には見せられない。

そう 簡単な祖父が中に原因がはげた場所を終えたので である。

A/祖先〔祖父〕はポチと呼ばれた犬を買っていました。

’*’ある日、ほこりを払うべき有能であることポチのc そして ワンワンが来た で。

いつかに a/the あこがれている祖父言及 ” ここで私がここであこがれる ワンワン、及びワンワン ”

思わず「なんじゃぁコリャ!」と叫びたい気分。購入した翻訳ソフトです。(-_-;)
まぁこの通り、翻訳されているわけではありませんから。(慰)
そこで、あなたもこんな思いをしないために、次のもの紹介してみます。

 

翻訳ペン型機械クイックショナリーU

これはすぐれものです。早く言えば、スキャナーと翻訳ソフトが合体したようなもの。
英文の本など、なぞるだけで、その和訳が表示されるというものです。

 

このクイックショナリーUの価格は、ちょっと高めの31,290円。 それでも辞書引きながら英文を読まなければいけないことや、 コンピュータにいちいち入力しなくてはならないなんて考えると安いかもです。

 

ただ、もう完売ですね。

 

翻訳はコンピュータだけの人はbadylon

翻訳する機会はコンピュータ上だけという人は、単語をクリックするだけのbadylonがいいですよ。
英文PDFファイルなどを読む必要が ある場合など強い味方になってくれます。

 

Babylonは、ふだんは画面に姿を見せず、必要なときに呼び出して使用するタイプのソフトウェアで、
通常のパソコンの操作のじゃまになることもないのです。
パソコンの画面に表示されているコトバ (英単語など)をクリックすると、 瞬時にBabylonが現れ(上右図参照)、そのコトバの意味をすばやく調べてくれます。

 

さらに、badylonのサイトには体験版を無料でダウンロードできる機能もあり、
価格も7,000円位〜とリーズナブルです。

 

と思ったら、これも販売終了!

 

翻訳ソフトの一覧

というわけで、翻訳ソフトの一覧です。

 

翻訳ソフト一覧