国際人コラム 7月22日

7月22日(火曜日)の国際人コラムです。(22時55分更新)

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第39回: 日本が中国に仕事を奪われる理由
イベント運営で英語力が必要だとは思ってもみませんでしたが、グローバルビジネスに国境がないのも事実。英語でスムーズにコミュニケーションができることが求められるのも当然です。

第38回: 「Stewardess」は消えても「スッチー」は!?
性別などの特徴を特定するような用語を避けましょうという1980年代の社会の流れの中で「男女の判別ができる職業的表現」が一気に中性化されました。

第37回: 年賀状に書かれた気になる一文字
「あけましておめでとう」の代わりに使う「ハッピーニューイヤー」。表記は「A Happy New Year」それとも「Happy New Year」?

第36回: やたらと言葉を略しちゃダメかしら?
おやじギャグ好きのきょうこ先生が座布団を2枚くらいあげたくなる略語エピソードも紹介してくれます。

Vol.8 「転職イベントの活用法」
転職に関するフォーラムやフェアなどのイベントは、本来なら書類選考をクリアしなければ会えない採用担当者と直接話ができる絶好のチャンスです。運がよければ当日そのまま人事部と面

Vol.7 「成功するカバーレターのテクニック」
応募の文書の中でも、特に注意したいのはカバーレターです。コンパクトな文章の中で、いかに上手にあなたという人間をアピールするかに勝負がかかっています。

Vol.6 「天職の見つけ方 求人サイトの活用法」
オンラインによる就職活動では、応募する会社が多いほどチャンスが拡がるのは確かですが、簡単に応募できる気楽さからか、案外うっかりミスが多いものです。

Vol.5「天職の見つけ方 面接を楽しむ方法 パート2」
面接の際、面接官が見ているのは、これまであなたが何をしてきたか(abilities/skills)、そしてこれから何ができるか(potentialities)です。

Vol.4「天職の見つけ方 面接を楽しむ方法 パート1」
面接はお見合いのようなものだ、と私は思います。あちらがこちらの品定めをしているのであれば、こちらも積極的に向こう側の品定めをする、という対等な気持ちでいればよいのです。

Vol.3「天職の見つけ方 辞めるべきか、残るべきか?」
いくら情熱を持って就職しても、仕事に就いて年月が経つとともにやる気が失せてくる経験は、誰もが持っているでしょう。

Vol.2 「天職の見つけ方 情熱を持てる仕事とは?」
自分が成功したいと思う分野で努力していますか?もしかしたら、自分の目標とは全く関係ない努力を続けているのではありませんか?

Vol.1 「天職の見つけ方 なぜ転職なのか?」
転職にはある程度のノウハウが必要です。そういったノウハウについては後の回で具体的に述べていくことにします。

第35回: 英語のできるノルウェー人
英語圏以外の国に出張するのは初めてというきょうこ先生。「英語が通じなかったらどうしよう」という不安を抱きながらノルウェーを訪れた。

第34回: 語学習得の山 その2
いつになっても私の前に立ちはばかる山とは、単語や慣用句。その中で、初めて耳にしてから何年も経った今でも「この言葉は自分で使いこなせないなぁ」と感じる表現を紹介します。

第33回: 語学習得の山
英語を勉強する時、みんないろんな山にぶちあたりますよね。いくつもの山を乗り越えて成長していくわけですが、いつになっても小さな山は存在するものだなぁと実感します。


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